2012/02/29(Wed)
瓦版・獅子~戦国武将画コンテスト始まる~
正確には27日から始まっている公式企画。
投稿数の差が、結構出ているような・・治房さん・・しかし、これらの武将・・数から考えて、上で出すつもりなんだろうかという疑問が一つ。当然、部隊スキルという形は為されると予想。逆に、最も得票のあった武将のみ特化・・というのが、おとしどころか・・。木村さんなんかも人気がある模様・・若さは、大事ということかw 明石さんも投稿数は好調・・幸村は人気な事が、逆に避けられたか?

・・真田幸村は、既にある極・特に続いて3枚目ということに・・七星将イベント→「シナリオ・大坂の陣」の流れで、天の幸村も出現・・都合4枚などという状況もありえそうだ。最後に、後藤基次・毛利勝永といった、有名どころも投稿不振に終わっている現状を見ると7枚の募集は多すぎたのかもしれない・・うちの若殿(盛親さま)も投稿数は9枚・・人気ないのう・・orz
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チラシの裏
1+2が東西戦・・どうなるか・・
ついでに、3+4も合戦は佳境・・石田・黒田連合だけは避けて欲しいが・・残っているのが、連合2つに武田・織田・島津。決まるとしたら、織田・島津が決まってからの、対・武田(防御)かな?ランダムは怖すぎる・・明日、此処(チラシ裏)で「またいらぬことを言ってしまった・・」と嘆いていなければいいが・・w
2012/02/28(Tue)
瓦版・獅子~天狼・列伝~
戦国時代、多くの武将・勢力にも畏敬された野比神社の正統後継者。
現在、先代(第1・2期活躍)が神社・朝廷内への業務に携わっている為、天狼は比較的自由な生活を送っている。陰陽寮とは異にした八門遁甲(遁甲式)の伝授も修了しており、経験以外の実力は現・野比衛門にも劣らない。戦場においては、吉凶を占じたり、戦場を合戦前に清める等々、古来の(呪術)合戦法にも精通。日本で勢力を誇る六任式・陰陽術とは一線を画していることもあって、独自の勢力圏を堅持することにも成功している。

天狼自身が、代々の裏・衛門府という縛りを重視せずに、元々の朝廷・大名(戦国期)以外の問題にも積極的に関与。身分・問題の表裏を問わなかったことから、「表裏一対の者、八門に通ず」と評された。渾名は「無縫八門」。
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チラシの裏(雑談・造語)
<無縫八門>
直訳、繋目無き八門。
表裏(身分)を問わず、問題を問わず・・吉凶(八門)に精通し、分け隔てなき有り様から、「天衣無縫の八門様」と呼ばれたのが基。次第に、伝統・形式に拘らない(重視しない)独特の様子から、「天衣とはおこがましい」と、貴族等が非を鳴らし、「無法八門」と揶揄したこともあって、現在は「無縫八門」が天狼を表す通称として伝わっている。
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らくがき
野比衛門の後継ということで、若様という印象が先に立った・・杖は適当なので、気にしないくだせえ・・(><)

天狼
天狼

2012/02/27(Mon)
瓦版・獅子~関ヶ原への道(黒田如水)・【黒田武士】~
「酒は呑め呑め 呑むならば 日ノ本一のこの槍を 呑みとるほどに呑むならば これぞ真の黒田武士(黒田節より)」
日本随一の名槍・日本号を呑みとった母里友信(太兵衛)を始めとする、勇猛な将・・勇猛な兵を以って、天下の黒田武士といわれた一騎当千の集団の総称。各々が独立した者達でありながら、合戦となった際は一つの生き物の如く敵を叩く様は、戦場を酩酊させるに足るといわれた。彼等は、何よりも日常に重きを置きつつ、友を想えば常在戦場の気風を残す。

黒田二十八騎・黒田八虎など、其の総称を受ける個の猛者達も多いが、それ以上に集団全てが追随でなく団結であったという奇跡をこそ、恐るべしである。如水の才と、彼等の意気が両の車輪の如く合致して為し得た、一つの最終形が其処にはあったのだ。・・母里友信(太兵衛)の姿として、片方に盃、片方に槍を持つ姿が、現在でも博多人形の題材として広く用いられているが、其れが黒田武士の心意気を示していることは言うまでも無い。
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チラシの裏(雑談・如水の器と黒田武士)
黒田如水が、人柄において天下人をも越えるという評は巷にも残る。
屋敷にて民衆と戯れ、怒りを見せることは稀。見せる際は、激烈に叱ることで一度で済ませ、頃合を見て補いの任務を授けて面目を施す・・。大功を誇らず、富貴を求めぬ姿勢にて戦国を渡り、死期を悟るにあたっては、黒田家を鑑みて周囲を突き放す・・孤独を抱いた別れに甘んずる覚悟をも持っていたろう。

・・確かに、彼は知において格別の人材であった。
而して、人を用いることで一から天下へと昇った秀吉が恐れたのは、果たして知であったろうか?己(秀吉自身)の天下の器で測り得るモノ・・秀吉のみが感じる「なにか」。其れが黒田如水の器そのものであった。決して中身にはなり得ぬ才をこそ、恐れたのだ。古来より、「勇将のもとに弱卒無し」とも伝わる・・なればこそ、如水を以って黒田武士の姿も窺い知れるといえる。
2012/02/26(Sun)
瓦版・獅子~結果報告・第二十三戦~
えーと、まずは、黒田戦の最終結果から・・

結果報告・第二十三戦
結果報告・第二十三戦

前回の毛利・黒田連合が、確か340万弱の獲得戦功だったはず・・それに迫る程の数字・・なにがどうなった・・無論、320万の獲得戦功は3+4鯖にいて、単独獲得戦功としては(多分)新記録である。これからは、何処も攻撃を受けてくれないだろうな・・まあ、元々だがw しかし、前回の記事でも触れたように、局地的には黒田家の激烈な攻撃に晒された地域もある・・私の出城がある砦も攻撃に晒された・・。

結果・・
 
合流を受けて・・
合流を受けて・・陥落・・(;ω;)

最初、INした時に敵襲の旗が翻るのを見て、距離から合流と判断!急ぎ部隊を編成して起点潰しに赤備えで走った!・・結果、起点を見事に陥落させた!(`・ω・´)・・やれやれ、これで一安し・・あ。合流消えてないお(汁)・・合流をあまり受けたことのない獅子は、未だに知らなかった・・出城への合流は、起点を潰しても消えないことに・・防衛の配置に焦った挙句、残りの9合流をまともに受けて、一撃で戦場の露と消えた。こんなことなら、高速部隊で合流参加と思しき陣を片端から攻めるのだった・・無念・・orz

その後、「復活しておk」という盟主の御言葉を、同盟員の豊さんが「全体では勝っているから、はだらげー」と訳してくれた為、深夜に復帰することに・・まあ、あまり役には立てなかったわけだがw カミングアウトしてしまうと、合流を下さったのは「黒田武士」の皆様方。少数とは思えぬ戦果を上げ、合戦でも黒田家屈指の活躍だったと言っておく。

そんな訳で、見事に呑みとられた訳ですな・・黒田家相手ということで、出城名も「日本号」にしていたし・・(--;)
2012/02/25(Sat)
瓦版・獅子~中間報告・第二十三戦~
今回は攻撃側。
客観的に見ても、負けはほとんど考えられない筈・・以下、2時30分の更新より・・

中間報告・第二十三戦
中間報告・第二十三戦

約200万の獲得戦功で、未だ1日目・・熱い戦いがしたいなら、おとなしく防御だけしておけというのか・・や、やだのう・・(--;)
局地的には、敵陣に囲まれている砦も散見される。私の砦も「黒田武士」に囲まれており、周囲の落城具合から見て、中々の連携力を保持している・・ちなみに、私は遠方からの攻撃に10合流かと焦って亀になった挙句、兵1(斥候)という始末だった。久方振りの被合流だと思ったのだが・・出城は防御3割増で守りやすい反面、戦功で目立った活躍が無い場合はスルーされてしまう。何とか、注目される位の槍働きはしたいのだが・・如何せん時間が無い実情。奮起したい。
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チラシの裏(素人・方角雑談)
新年より、運気が悪過ぎると感じて一月と少し。
暗剣殺の方角を向いて眠っていることが発覚・・油断していたのう。早速、眠る方角を変えた所、若干の復調・・時既に遅しか?・・今年の暗剣殺は北西・・全ての人共通の大凶の方角なので、そちら方面への転勤・旅行・引越し等は控えたい・・しかし、現代社会ではそんなことも言ってられないのが事実としてある・・まあ、簡単な買い物などで、其の方角は避ける位は意識してみよう・・それこそ、気休めかな?(^^;)。ちなみに、もうひとつの五黄殺は南東じゃぞなもし・・。

凶移転後などの、和気修方・吉方旅行というのもあるが・・まあ、余程の指南がなければ気休めかも・・気学やら風水だけで、判断するのも問題だがw それでも、最近運気・体調が気になるというなら、意識するのも有りか・・病は気から♪^^