2011/09/30(Fri)
遂に、第2期が終わってしまった。
同盟員であり続ける者。他同盟に移る者。引退する者
3期の予定は、人により様々であるが一応の区切りという事になる。昨日(9月29日)の昼頃は、集合の予定が無かったにも関わらず、正午頃には同盟員が集合。剣豪育成の時に、声を掛けたのが広がった形ではあったのだが、かわるがわるの別れの会話は1時間近くに渡って続いた。内心、感動していたのは私だけでは無い筈だ(ω)

今日から、我々は第3期長宗我部家に仕官予定。
長宗我部元親
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続いて、第2期のくじ大会結果…なのだが、同盟員にYさん降臨が複数に及び…否、天上で将軍&Y降臨、コスト1の方等々、中々厳しい内容だった。太閤様…我々の働きに、問題ありですか!ちなみに、我が同盟の誇る「くじ神」は、新天だった。さすがである・・。私は、次期大殿降臨(上の方です^^)!まさか、直々に勧誘に来て下さるとは(妄想)!尚、これにより元親さんが初の天被りとなった。私の合成・最終目標たる、マロン合成こと天合成が可能になったという事でもある。無論、準備無しで取りかかれる程、運・財共に無いので、第3期中に実現できる様にしていく腹づもりだ!(-ω-*)ニヤ
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チラシの裏
正午頃に行われた傾奇・卒業式(別れの会話)中に、アレジ軍という謎の言葉が流布。傾奇者に所属者達が一時恐慌に陥る騒ぎとなった。主犯格のアレジ氏は、独自に標的を記したリストを作成しており、此れからの動きが警戒される。尚、筆者も標的リストに入っているであろう事は予想がつくので、推移を見守ると共に調査にも全力を挙げて取り組んでいく(`・ω・´)ゞ
2011/09/28(Wed)

いよいよ、本記事にて七本槍も最後の一人。
なかなかネタが出てこずに、こんな形に…星宿(=せいしゅく)の流れは考えていたが、纏まらない上に戦国ixa(城主情報)の文字数制限が厳しく、最終的にこうなった。そして、ネタは枯渇。早い!早すぎる!書いていないのは、最後のくじ大会位か。
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瓦版・獅子~特集:傾奇七本槍・終「不動星宿」~
傾奇七本槍…それは、数多の合戦の中、傾奇者で名乗りを上げて(偶然)うまれた、七人のもののふの総称である。引き続き、各七本槍の渾名を紹介^^

七の槍・魔珍。渾名は「不動星宿」。
魔を冠する、最後の七本槍。別名「白覇(白くじ)のマーチン」とも。詳細を記した文献は無いが、数々の説話に登場する謎多き南蛮商人。航海の目印となる北極星が、不動の星としては妥当だが一概にそう言えないのが難しい所。そもそも、名の由来からして明確でない事実が調査をより困難にしている。

名の由来に関しては、中国における北極星が「勾陳大星」と呼ばれていたものに、二十八宿・星宿の意「祝事・凶」から魔(禍事・吉)に転じ、「世にも珍なる星有り」という彼への評を繋げた洒落から、魔珍と呼ばれた…など、信憑性に欠けるもののみ伝わっている。

尚、傾奇七本槍では「地・野比」と共に星の運行による、西洋式の占星術によって意見を具申しており、東洋式ともいうべき野比と共に、本営に居る事も多かったという。
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チラシの裏・・
マーチンは南蛮の出身にも関わらず、東洋式の鍼灸に精通しており、多くの仲間と愛すべき家族に其の腕を振るっている。他にも、商人として砂糖を中心に扱っていた為、菓子職人として指揮できる程の腕前…という細々として設定まであったりする。私の先入観によって、様々な人がそういった裏設定(隠れエピソード)を持っているのだ。例えば、此処の存在を成り行きからカミングアウトしてしまった七本槍の一人なんて、過去に自らの大殿を襲撃してですねー…おっと、誰か来たようだノシ
 

2011/09/26(Mon)
前に告知した、天下・火炎くじ大会の直前…いつも話題になる、あの方の話・・
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Yさんの呪い(改)
「ずっと、がんばったし…(どきどき)」「天じゃなくても良い・・(たのむよ・・)」
「あ・・ああ・・これは・・・・・・Yagyu---…!!!(><;) ヒャアー…」
長き夜の中、蠢くもの有り…妖(あやかし)の類であろうか。累々たる屍。鼻をつく血の匂い。煌く日本刀の光が鈍く眼底を染め上げていく。ふと気付くと、札を引く手が止まる。あの方の気配を感じる・・このまま引いても、黒の中で最も深い「闇」が、顔を覗かせるだけであろう。一呼吸…刹那の間を置いて、札を引く・・その、結末や如何に・・
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チラシの裏
…いかがだろうか?
実はこの記事、大分前から書こうと決めていたのだが、書く前に同盟員にYは降臨してしまった・・。洒落にならん。私なら、発狂してマウスに「やつあたり」してしまいそうである。…だが…そんな話をしていると、ほら…君の画面にも…(><;) ヒャアー…
2011/09/26(Mon)
瓦版・獅子~特集:傾奇七本槍・六「闇灯白燈」~
傾奇七本槍…それは、数多の合戦の中、傾奇者で名乗りを上げて(偶然)うまれた、七人のもののふの総称である。引き続き、各七本槍の渾名を紹介^^

六の槍・西終。渾名は「闇灯白燈」。
西方を担う、豊臣派閥「傾奇者」の総帥。脈々と続く総帥職の中でも、先代の選出に依らず、人望が先に立った初の総帥として名高く、連合同盟「桐傾奇紋~弁天~」の代表を務めるなど、豊臣における彼の存在は大きい。人格者としても名を馳せており、派閥内の質問状、後進の指導といった些事に至るまで奔走する姿が目撃されている。

闇灯白燈の由来は、表を直走る「華」の部分からは目の届かない「裏」の部分に光を当てる事に帰している。尚、白には風を意味するところがあり、灯を消すのも自在という本性(西が日の沈むの意から、死の象徴でもある)が内在している。…しかし、その裏の顔を見た者は未だいない。

次回「七の槍・不動星宿」の予定♪
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獅子のひとこと「ん?西さん?うわあーーー…(暗転)」
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(当時・経過)
公開する予定が無かった分、説明不足><
戦国ixa(3+4鯖)において、プレイヤー獅子岡が交流・プレイの中で見つけたネタを文章化したものだ。よって、七本槍のネタが尽きると更新が滞ってしまう危機でもある。ネタを持っている人は「是非」教えて欲しい・・w( ̄□ ̄w)カモン!
2011/09/25(Sun)
瓦版・獅子~特集:傾奇七本槍・伍「渓清桜華」~
傾奇七本槍…それは、数多の合戦の中、傾奇者で名乗りを上げて(偶然)うまれた、七人のもののふの総称である。引き続き、各七本槍の渾名を紹介^^

伍の槍・花吹雪。渾名は「渓清桜華」。
南方を担う七本槍の勇将。渾名に桜を冠している事から、五行説でいえば「春」を意味する東を担うべきであろう。そうでありながら、南を任されている事から七本槍の中でも独特の存在といえる。推して考えるに、南には「喜(五志)」といった意味も含まれる為、性情故…もしくは忠勇の証に与えられる、皆朱槍を用いていたからか。ちなみに、皆朱槍は武勇に優れていたからといって使用できるものではなく、仕えた月日…血筋といった、様々な条件を満たさなければならない。よって、其れを用いているという一件においても、彼が非凡な存在である事は示されていると言えよう。

一説には、編成した者(筆者)が七本槍構成時点で気付いていなかったのではないかとの指摘もある。
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(当時・経過)
毎日更新するのか…と、言われると、無理としか言い様が無い(><)←根性無し
ネタが無い時は、過去の記事を引っ張り出してくるかも。書けるもの・載せられるものからコツコツと~^^